SalesCrowdから電話発信を行う際の、よくあるご質問と事前にご確認頂きたい項目をご案内致します。
Q2.海外からSalesCrowdを利用することは可能ですか?
Q4.パソコンにセキュリティーソフトが入っていても利用できますか?
Q5.ダイヤルパッドから電話をした際に録音音声は残りますか?
Q6.利用しているネットワークによって架電できない場合はございますか?
Q7.SalesCrowdから海外の電話番号へ電話発信することは可能ですか?
A1.事象が複数ございますので、まずはこちらをご確認頂けますと幸いです。
A2.可能です。
SalesCrowdの発信番号(相手に通知される番号)は日本の電話番号になっているため、SalesCrowdを海外で利用し、日本国内への企業様などへの電話は可能です。
※海外の企業様などには電話発信ができかねますので、その点はご了承ください。
また、中国などChromeブラウザが使用できない地域や、海外の通信環境によってはSalesCrowdが利用できない場合もございますので、在宅の方を採用する際などは、採用前に必ず推奨環境を満たしているかどうかのご確認をお願い致します。
A3.SalesCrowdから0120番号に電話発信することはできかねます。
リスト内に0120番号がある場合は、SalesCrowdへインポートする前に削除をして頂く必要がございます。
※ダイヤルパッドで個別に入力しても発信はできません。
A4.セキュリティーソフトの種類によっても異なりますが、セキュリティーにより電話発信に必要なポートが塞がれてしまい、発信できない場合がございます。
※別のパソコンや、別のネットワークに接続しても同様に発信できない場合は、別の要因も考えられますので、こちらをご確認ください。
A5.残すことができません。
アプローチ画面で「詳細」ボタンをクリックし、企業詳細画面で架電をした際に、リストに対して架電の音声が残りダウンロードが可能になります。
A6.ご利用されているネットワークのセキュリティーにより、電話発信をするために必要な
「ポート」が塞がってしまっている場合に、架電できない場合がございます。
それを事前に避けるために、例えば在宅ワーカーの方の採用を決定する前に、一度、仮のアカウントをその方にお渡しし、その方のPCで電話発信して頂き、架電する事ができるかどうか、ご確認の程頂けますと幸いです。
A7.SalesCrowdから海外の電話番号へ電話発信することはできかねます。
リスト内に海外のアプローチ先がある場合は、SalesCrowdへインポートする前に削除をして頂く必要がございます。
※ダイヤルパッドで個別に入力しても発信はできません。