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・資料をSalesCrowd内でURL化する方法

SalesCrowdでは、資料や画像をURL化して頂く事で、下記1~3の用途にご活用頂けます。

1.資料をメールに直接添付するのではなく、メールの本文内にURL化した資料を添付すること
  で、受信先の容量制限やセキュリティーによりブロックされるリスクが軽減されます。

※「資料ダウンロード」の行動履歴を付ける場合は、必ずこちらの機能で資料をURL化する必要がございます。
※メールの本文に添付したURLを開くことで、資料がダウンロードされたと見なされます。
 自動ダウンロードはされませんのでご注意ください。

2.画像をURL化し、HTML形式のメールに画像を添付することができます。
  詳しくはこちらでご案内しております。

3.商談の際に使用する資料をURL化しておくことで、商談結果登録の際に、商談で使用した
  資料を記録しておくことができます。
  商談結果登録についてはこちらでご案内しております。

※管理者権限と一般社員権限のみご利用頂けます。

※本記事に掲載された内容は作成日時点のものであり、システムのリリースにより、実際の画面や仕様と異なる場合がございます。

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最終更新日:2022年5月2日


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